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act.6 中間告白1時間SP 俳優と女優の夏合宿

株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、俳優・女優たちの共演をきっかけに恋は生まれるのかを追う恋愛リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい』の第6話を、2018年6月30日(土)よる11時より放送しました。同番組は、お笑い芸人の渡辺直美さん、俳優の大野拓朗さん、福徳秀介さん(ジャルジャル)、タレントの谷まりあさんをスタジオMCに迎え、ネクストブレイク期待の若手俳優の男女8名が、恋愛ドラマでの共演をきっかけに、本当の恋に落ちてしまうのかを追う恋愛リアリティーショー。全10回の番組放送において、番組内の恋愛ドラマで各回の主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取る為に、回ごとにペアが変わる相手役と稽古を重ねながら、台本に毎回用意されているキスシーンも演じていきます。企画・構成、番組内の恋愛ドラマの脚本を放送作家の鈴木おさむ氏が担当。ドラマ内に描かれている濃密なラブストーリーと様々なシチュエーションでのキスシーンは、「恋愛ドラマの作品として演じているのか?」「それとも恋心が生まれているのか?」視聴者たちもドキドキしてしまうような展開となっております。■渡辺直美「友達の彼氏に言い寄られたら?最低・・・でも、一回やろう!?」と本音を激白6月30日(土)に放送された第6話は、2泊3日の夏合宿と中間告白の様子を1時間スペシャルとして、前回に引き続き、欠席したスタジオMCの俳優・大野拓朗さんの友人である俳優の前野朋哉さんをスペシャルゲストに迎えてお届けしました。今回の舞台である千葉県・千倉海岸に到着し、台本が届くまで自由時間を与えられた8名は、合宿所前の綺麗な海とビーチに大はしゃぎ。男女別で競争し、勝った人の好きなところを異性チームに言ってもらうというゲームを始めます。ビーチフラッグで一番速かったりゅうたろうに、りぽぽは「岡田さんのユーモアがあるところが好きです」、前回のキスでテジュへ気持ちが動いたと明かしたこめちゃんは「小さなところまで気遣いが出来て優しいところが好きです」、うみちゃんは「ギャップがあってすごい優しいところが好き」と、それぞれ明確な気持ちを伝えました。続いて、女子チームはビーチバレーでミスをしたら脱落というルールで競い、最後まで残ったこめちゃんの好きなところを男子メンバーが耳打ちすることに。はっしーは「お芝居に対しての強いこだわりと、くだらないことにも笑ってくれる優しいところが好き」、あがたはこめちゃんの肩に手を添え「いつも笑顔なところが大好きです」と積極的な行動で気持ちを伝えます。密会デートをしたりゅうたろうは「お弁当美味しかったよ。また作ってね。」と二人の思い出を引き出してアピールし、前回の放送で情熱的なキスをしたテジュは、「すごくかわいい」と一言。男子メンバーのコメントを聞き終え「すごかったー!」と照れるこめちゃんにテジュが「誰が一番すごかった?」と聞くと、「テジュかな」と答え、テジュと両想いのひめちゃんは複雑な表情に。夕食のBBQと花火を終え、合宿所に戻り男女それぞれの部屋に分かれた8名は、恋のライバルであるメンバーたちを探り合います。密会デートで指名したはっしーと両想いだったりぽぽの「気になる人を絞れない」という衝撃発言を受けてスタジオは、りぽぽがはっしー以外に誰を気になっているのかを予想します。福徳さんは、「友達の彼氏が良く見えるかどうかだよね」と、テジュがひめちゃんと幸せそうだったり、前回のこめちゃんとのキスで男としても役者としても株を上げたりと注目を集めていることから、りぽぽが元々気になっていたテジュに再度気持ちが動いたのではないかと予想。「友達の彼氏は絶対にない!」と否定する渡辺さんと谷さんに、「それでもしつこく告白されるとどうする?」と福徳さんが聞くと、渡辺さんは思わず「最低!と思う。・・・でも、一回ヤろう!?そっから決めよう!と言う」と本音を漏らし、スタジオは爆笑に包まれました。

act.5緊急15分拡大!残酷なオーディションと衝撃のキス

株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、俳優・女優たちの共演をきっかけに恋は生まれるのかを追う恋愛リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい』の第5話を、2018年6月23日(土)よる11時より放送しました。同番組は、お笑い芸人の渡辺直美さん、俳優の大野拓朗さん、福徳秀介さん(ジャルジャル)、タレントの谷まりあさんをスタジオMCに迎え、ネクストブレイク期待の若手俳優の男女8名が、恋愛ドラマでの共演をきっかけに、本当の恋に落ちてしまうのかを追う恋愛リアリティーショー。全10回の番組放送において、番組内の恋愛ドラマで各回の主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取る為に、回ごとにペアが変わる相手役と稽古を重ねながら、台本に毎回用意されているキスシーンも演じていきます。企画・構成、番組内の恋愛ドラマの脚本を放送作家の鈴木おさむ氏が担当。ドラマ内に描かれている濃密なラブストーリーと様々なシチュエーションでのキスシーンは、「恋愛ドラマの作品として演じているのか?」「それとも恋心が生まれているのか?」視聴者たちもドキドキしてしまうような展開となっております。■渡辺直美「このシーンだけで泣いちゃう」引き裂かれた両想いカップルに号泣寸前6月23日(土)に放送された第5話で演じられた恋愛ドラマのシナリオは、大学時代の仲間が社会人になり久しぶりに集まった飲み会で、ずっと想い合っていた男女が秘めていた恋心を打ち明けてキスをするというもの。主役の2名に加えて4名の友人役が配置され、ドラマに出演できないのは2名だけという過酷な設定でお送りした今回は、欠席したスタジオMCの俳優・大野拓朗さんの友人である俳優の前野朋哉さんをスペシャルゲストに迎え、45分間の拡大スペシャルでお届けしました。前回の放送時に女子から指名したペアでそれぞれ稽古に励んでいた8名でしたが、迎えたオーディション当日、友人役にはりゅうたろう、あがた、ひめちゃん、りぽぽが選ばれ、あらかじめ決まっていたペアは関係なく、主役にテジュとこめちゃんが選ばれるという衝撃の展開にとまどいを隠せず複雑な表情になる6名。「(はっしーと一緒でなければ)嬉しくない」と涙を流すりぽぽを慰めるはっしー。そして、これからテジュのキスシーンを見ることになるひめちゃんが「おめでとう!頑張ってね!」と、テジュの手を取り必死で笑顔を見せる姿に、MCの渡辺直美さんも思わず「このシーンだけで泣いちゃう」と感動してしまいます。オーディション結果が発表され、それぞれのペアが集まってお互いを慰め合う中、ファーストキスの相手でもあるりゅうたろうへの想いがどんどん高まるうみちゃんは、選ばれなかった自分に二度もペアを組んだりゅうたろうが声をかけてくれなかったことに傷つき、泣いてしまいます。同じく、ドラマに出演できなかったはっしーに、(1回目のオーディションで落選したときにペアを組んでいた)こめちゃんへの態度と、今回の自分へのりゅうたろうの態度の違いにショックを受けた素直な思いをぶつけるうみちゃんに、「好きなら好きでいいと思う。こう思えたことが絶対プラスじゃん。だから、そこは自分に正直でいってほしいな」と、明るく励ますはっしー。

act.4 対岸の恋

株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、俳優・女優たちの共演をきっかけに恋は生まれるのかを追う恋愛リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい』の第4話を、2018年6月16日(土)よる11時より放送しました。同番組は、お笑い芸人の渡辺直美さん、俳優の大野拓朗さん、福徳秀介さん(ジャルジャル)、タレントの谷まりあさんをスタジオMCに迎え、ネクストブレイク期待の若手俳優の男女8名が、恋愛ドラマでの共演をきっかけに、本当の恋に落ちてしまうのかを追う恋愛リアリティーショー。全10回の番組放送において、番組内の恋愛ドラマで各回の主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取る為に、回ごとにペアが変わる相手役と稽古を重ねながら、台本に毎回用意されているキスシーンも演じていきます。企画・構成、番組内の恋愛ドラマの脚本を放送作家の鈴木おさむ氏が担当。ドラマ内に描かれている濃密なラブストーリーと様々なシチュエーションでのキスシーンは、「恋愛ドラマの作品として演じているのか?」「それとも恋心が生まれているのか?」視聴者たちもドキドキしてしまうような展開となっております。■身を引こうとしたひめちゃんに、テジュ「次、男子から女子を選べるとしたら、迷わず姫野を選ぶ。」6月16日(土)に放送された第4話では、女子が気になる男子を指名し密会デートをした様子が放送されました。もし、女子が同じ男子を指名した場合は、同時に複数でデートをするという残酷なルール。MC陣も緊張した様子で見守る一組目のカップルは、もはや恋人同士のようにお互いを想い合うテジュとひめちゃん。 待ち合わせ場所で待つひめちゃんを見たテジュは「選んでくれてありがとう!」と大喜びで、ひめちゃんが作ったお弁当を食べたあと、観覧車に乗ることに。「私はテジュと組みたいけど、(テジュが本番に出るチャンスを広げるために)他の人と組むべきかもしれない」とひめちゃんが切ない思いを打ち明けると、テジュは「次、男子から女子を選べるとしたら、迷わず姫野を選ぶ。」と優しく否定。ひめちゃんへの揺るぎない想いを伝えました。

act.3 キスで伝わる鼓動

株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、オリジナル恋愛リアリティーショーの新番組として、俳優・女優たちの共演をきっかけに恋は生まれるのかを追う恋愛リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい』の第3話を、2018年6月9日(土)よる11時より放送しました。同番組は、お笑い芸人の渡辺直美さん、俳優の大野拓朗さん、福徳秀介さん(ジャルジャル)、タレントの谷まりあさんをスタジオMCに迎え、ネクストブレイク期待の若手俳優の男女8名が、恋愛ドラマでの共演をきっかけに、本当の恋に落ちてしまうのかを追う恋愛リアリティーショー。全10回の番組放送において、番組内の恋愛ドラマで各回の主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取る為に、回ごとにペアが変わる相手役と稽古を重ねながら、台本に毎回用意されているキスシーンも演じていきます。企画・構成、番組内の恋愛ドラマの脚本を放送作家の鈴木おさむ氏が担当。ドラマ内に描かれている濃密なラブストーリーと様々なシチュエーションでのキスシーンは、「恋愛ドラマの作品として演じているのか?」「それとも恋心が生まれているのか?」視聴者たちもドキドキしてしまうような展開となっております。■見逃し配信を含めた第1話の総視聴数が 公開からわずか10日間で100万を突破!5月26日(土)に第1話が放送されると、SNSなどには「めっちゃ次見たくなる。気になる。面白そう!!!!!」「こんな時間にキャーキャー言いながら一人で見ちゃったわよ」などのコメントが多数寄せられ、「AbemaTV」の公式YouTubeや、見逃した番組をいつでも好きな時に視聴することができる「Abemaビデオ」で配信中の第1話の総視聴数が、公開からわずか10日間で100万再生を突破しました。「AbemaTV」では、女子高生たちが同じ目線で楽しむことができる若者向けの恋愛リアリティーショーが人気を集めておりますが、普段見ることができない俳優・女優たちの恋愛模様を追う本作は、その新しい切り口で多くの反響を呼んでおります。■MC陣がファーストキスの思い出暴露!渡辺直美「目を閉じて、車の中で。今でも覚えてる」と赤面6月9日(土)に放送された第3話では、上京してきた女子と引っ越しを手伝いに来た幼なじみとの恋物語を描く2つ目のラブストーリー『兄ちゃん』の主役を決めるオーディションが行われ、はっしーとこめちゃんペアから演技を披露。本番さながらに気持ちの入った熱い演技に、はっしーに思いを寄せるりぽぽは複雑な表情を見せます。続いて、テジュとひめちゃん、あがたとりぽぽ、りゅうたろうとうみちゃんの順番でオーディションに臨み、「二人のキスが一番見たかったから」という理由で、りゅうたろうとうみちゃんペアが主役に抜擢されます。今までキスをしたことがないうみちゃんにとっては、本ドラマでのキスがファーストキスになることから、スタジオではMC陣がファーストキスの思い出を暴露しあって大盛り上がり。渡辺さんは、「今でも思い出すと恥ずかしい」と、車の中で目を閉じながらファーストキスをしたことを明かすと、福徳さんも、「高校二年生の時に阪急電車の岡本駅で」と、続けます。大野さんと谷さんは、共にファーストキスの場所が公園だったと言い、MC陣にとっても忘れられない大切な思い出となっている“ファーストキス”。これから行ううみちゃんの演技に期待が高まりました。

act.2 幼馴染になってない!

株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、オリジナル恋愛リアリティーショーの新番組として、俳優・女優たちの共演をきっかけに恋は生まれるのかを追う恋愛リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい』を、2018年6月2日(土)よる11時より放送しました。同番組は、お笑い芸人の渡辺直美さん、俳優の大野拓朗さん、福徳秀介さん(ジャルジャル)、タレントの谷まりあさんをスタジオMCに迎え、ネクストブレイク期待の若手俳優の男女8名が、恋愛ドラマでの共演をきっかけに、本当の恋に落ちてしまうのかを追う恋愛リアリティーショー。全10回の番組放送において、番組内の恋愛ドラマで各回の主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取る為に、回ごとにペアが変わる相手役と稽古を重ねながら、台本に毎回用意されているキスシーンも演じていきます。企画・構成、番組内の恋愛ドラマの脚本を放送作家の鈴木おさむ氏が担当。ドラマ内に描かれている濃密なラブストーリーと様々なシチュエーションでのキスシーンは、「恋愛ドラマの作品として演じているのか?」「それとも恋心が生まれているのか?」視聴者たちもドキドキしてしまうような展開となっております。■元NMB48・りぽぽ 「私はあまのじゃく。見とけよ!と思う」 気になる男子がライバル女子を選び燃える闘争心第二話では、くじ引きで決められた順番で、男子メンバーが共演相手となる女子を指名することに。一番のくじを引いたはっしーは、当初から気になると明かしていたこめちゃんを指名。第一話で共に主役に選ばれキスシーンを演じたはっしーが、ほかの女子を選んだことにショックを受けたりぽぽは「私はあまのじゃくなので、ほかの男子と楽しくしている様子を見とけよ!と思う」と、密かに闘争心を燃やします。二番目に女子を指名する権利を得たテジュは、第一話で共演したひめちゃんを逆指名し同じペアでの主役獲得を目指します。三番目のあがたはりぽぽを選び、りゅうたろうはうみちゃんと共演することに。はっしーは、りぽぽとこめちゃんで迷ったと打ち明けるも「まだ二回目なので一人に決めるよりはもっと他の人も見たい」と胸の内を明かします。■渡辺直美「うみちゃんが、見たことない表情をしてる!」 動き始めた恋愛模様に大注目 今回の恋愛ドラマのテーマである“幼なじみとの恋”の役作りのため、男子が女子を自分の思い出の場所に案内しデートをすることに。小学生の頃からテニスを習っていたりゅうたろうは、うみちゃんをテニスコートに連れていき、ラリーに勝つと相手に一つ質問できるというルールで打ち合いを始めます。ラリーに勝ったうみちゃんは「好きなタイプは?」「本当はどの女子を選びたかった?」と質問。それに対しりゅうたろうは好きなタイプの女子を「笑える人。さっきみたいにね。」とうみちゃんと過ごす時間が心地よいことをさりげなくアピール。その一方で、「(第一話の共演相手だった)こめちゃんが、主役になれなかったときに泣いていたから、もう一度こめちゃんと共演して勝ちたいと思った」と正直な気持ちも明かしました。それを聞いたうみちゃんは複雑な表情を見せ、スタジオでも「うみちゃんが、見たことない表情をしてる!」と渡辺さんが驚くなど、うみちゃんの恋が動き始める予感を感じさせました。

act.1 本気で演じたら、本当に好きになる?

株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、オリジナル恋愛リアリティーショーの新番組として、俳優・女優たちの共演をきっかけに恋は生まれるのかを追う恋愛リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい』を、2018年5月26日(土)よる11時より放送開始しました。同番組は、お笑い芸人の渡辺直美さん、福徳秀介さん(ジャルジャル)、俳優の大野拓朗さん、タレントの谷まりあさんをスタジオMCに迎え、ネクストブレイク期待の若手俳優の男女8名が、恋愛ドラマでの共演をきっかけに、本当の恋に落ちてしまうのかを追う恋愛リアリティーショー。撮影期間3か月の間で、全10回の恋愛ドラマの主役を演じられるのは選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取る為に回ごとにペアが変わる相手役と稽古を重ねながら、台本に毎回用意されているキスシーンを演じます。企画、番組内の恋愛ドラマの脚本を放送作家の鈴木おさむ氏が担当し、本当の気持ちと恋愛ドラマで演じている役の気持ちが交錯する様子や、ドラマ内に描かれている濃密なラブストーリーと様々なシチュエーションでのキスシーンが見どころです。■谷まりあ 共演者との恋愛に意欲的!?「最近キスシーンがあって本気でドキドキしちゃった。」5月26日(土)の初回放送では、番組に出演する縣豪紀さん(以下、あがた)、岡田龍太郎さん(以下、りゅうたろう)、川村海乃さん(以下、うみちゃん)、テジュさん(以下、テジュ)、橋本裕太さん(以下、はっしー)、姫野佐和子さん(以下、ひめちゃん)、三秋里歩さん(以下、りぽぽ)、米山穂香さん(以下、こめちゃん)ら若手俳優の男女8名が初めて顔を合わせました。全メンバーが顔合わせをする緊張のシーンを見届けたあと、スタジオMCの福徳さん(ジャルジャル)に共演者との恋愛経験の有無を聞かれた谷さんは、「最近キスシーンがあって本気でドキドキしちゃった。全然あり得ると思う!」と照れた様子で答え、共演者との恋愛の可能性に大きな期待を示しました。■恋愛経験ゼロの女優・川村海乃の大胆発言に福徳秀介(ジャルジャル)「すごい!積極的!」自己紹介を終え、台本が配られたあとは、くじ引きで決められた順番で、女子メンバーが共演相手となる男子を指名することに。1番のくじを引いたひめちゃんはテジュを指名。第一印象でひめちゃんが気になるとスタッフに打ち明けていたテジュさんは嬉しそうな表情を見せるも、テジュの“外国人らしい男らしさ”に惹かれていると話していたりぽぽの表情は曇ります。2番目に男子を指名することになったりぽぽが、うみちゃんとこめちゃんが思いを寄せていたはっしーを選ぶと、恋愛経験が無いと言っていたうみちゃんが「かぶっちゃった場合は、違う人ですよね・・・」と大胆にアピール。これには、スタジオも大盛り上がりで福徳さんは「すごい!積極的!」と驚きました。その後、うみちゃんはあがたを、こめちゃんは一人残ったりゅうたろうとペアを組み、ペアでの稽古を始めます。